ガチ勢じゃなくても大丈夫です。初心者がHYROX(ハイロックス)を120%楽しむための大会エントリーと練習ガイド
こんにちは!広島女性専用パーソナルトレーニングジムです。
InstagramやTikTokを開くと、重いソリを押したり仲間とハイタッチしてゴールに崩れ落ちたりする人たちの動画が増えています。
世界中で爆発的なブームを巻き起こし、日本でも凄まじい勢いで広がっているフィットネスレース、「HYROX(ハイロックス)」です。
動画を見て「面白そう!」と心を動かされた方も多いはずです。
しかし同時に、こんな不安もよぎるのではないでしょうか。
「出ているのはムキムキのガチ勢ばかりじゃない?」
「私みたいに普段ピラティスくらいしかしない、走るのも苦手な人間には無理……」
実際にお客様に聞いてもそう答えるので、そのお気持ちにはとても共感できます。
しかし、HYROXはガチ勢だけのものではありません。むしろ初心者や、運動経験の少ない女性こそが熱狂できるエンターテインメントです。
私は「MUSE FIT」という女性専用のパーソナルジムを運営しています。
実は自分自身、次回開催される2027年1月のHYROX大阪大会にエントリーを済ませ、トレーニングの真っ最中です。
私は男性でありフィットネスのプロでもあるため「ハードな競技も楽しそう!」と思えますが、今回、男女ペアで出場する「ミックスダブルス」を一緒に組む女性は、フィットネス経験ほぼゼロの完全な素人さんです。
現在、彼女をサポートしながら大会に向けて一緒にトレーニングしています。
この記事では、運動初心者の女性と大会を目指す私のリアルな体験とプロの視点を交え、「自分には無理」と諦めていた方がHYROXを120%楽しむための方法から、超激戦となったチケット獲得の裏側、そして具体的な練習方法まで徹底解説します。
読み終わる頃には、「次の大会にエントリーしてみようかな」とワクワクしているはずです。
- なぜ今HYROXが流行っているのか?初心者にも選ばれる理由
- そもそもHYROXとは?クロスフィットとの違い
- 1人じゃない!安心の「ダブルス」や「リレー」
- 「走れないから無理」という初心者のリアルな壁と乗り越え方
- 競争ではなく「非日常のエンターテインメント」
- 待機列2万5千人!? チケット争奪戦のリアルと確実な取り方
- チケット争奪戦を勝ち抜くための事前準備
- いきなり専用ジムはNG!初心者がやるべき「自体重」基礎トレーニング
- どこでもできる!MUSE FIT流・基礎力アップメニュー
- 日本国内の大会スケジュールと情報収集
- 仲間を見つける!MUSE FIT HYROXコミュニティへ
- まとめ:最高に熱狂できる週末を手に入れよう
- MUSE FITが提案する、「5つの掛け合わせ」
- MUSE FIT 独自の総合アプローチ
- 広島市内で選ばれる理由
なぜ今HYROXが流行っているのか?初心者にも選ばれる理由
数年かけてじわじわ広がったヨガやピラティスのブームとは異なり、HYROXの広がり方は異常なスピードです。その背景には3つの理由があります。
① 著名人の挑戦によるSNSでの広がり
タイでは、現地の国民的女優が過酷なレースに挑戦して完走したことが主流メディアで大きく報じられ、フィットネスに関心の薄かった層にまで一気に認知が広がりました。限界に挑む姿や仲間とゴールする姿はSNSで注目されやすく、「頑張る姿を見てもらいたい」という気持ちを刺激しながら若者層に広がっていきました。
② 旅行(スポーツツーリズム)とセットで楽しめる
HYROXは世界中どこでも「同じルール、同じ距離」で行われるため、一度出場した人が別の都市の大会にも旅行がてら出場するケースが多く見られます。バンコク大会に世界中から参加者が押し寄せ、アジア記録級の規模になったのもこの構造が背景にあります。
③ 新しい「コト消費」としてのエンタメ体験
都市部に住む健康に関心が高く、SNSでの発信も好きな人たちにとって、HYROXはただのキツいスポーツというより、参加すること自体が特別な経験になる、最新のフィットネス・フェスとして受け入れられています。
こうした熱狂の広がり方の根っこには、この競技が持つ「誰もが参加できる設計」があります。
そもそもHYROXとは?クロスフィットとの違い
HYROXは2017年にドイツで誕生したフィットネスレースです。最大の魅力は、世界中どこで開催されても同じルール、同じコース、同じ重量で行われる点にあります。
ルールはシンプルで、「1kmのランニング」と「8つの決められたワークアウト」を交互に繰り返します。合計8kmのランニングの合間に、スキーの動きをするマシンを引いたり、重りを載せたソリを押したり、サンドバッグを担いで歩いたりします。
自分のタイムが世界でどのくらいの位置にいるか、前回の自分からどれだけ成長したかが客観的にわかるため、マラソン大会のように何度もリピートしたくなるのです。
「重いものを持ち上げるなら、クロスフィットみたいなガチ勢向けの競技でしょう?」と勘違いされることが多いのですが、そこが大きく違います。
クロスフィットは重いバーベルを頭の上まで一気に持ち上げるような重量挙げの技術など、習得に時間がかかる高度なスキルを要求されるため、初心者には敷居が高いのが現実です。
一方HYROXのワークアウトは、「走る・歩く・押す・引く・持ち上げる」という人間が日常的に行う自然な動きの組み合わせだけで構成されています。複雑なスキルは不要で、運動初心者が明日からでも練習を始められます。
事実、完走率は99%を超えており、参加者の約4割を女性が占めています。
1人じゃない!安心の「ダブルス」や「リレー」
とはいえ、1人で8kmも走って8つのワークアウトをこなすなんて無理と思うのが普通です。
HYROXが初心者や女性を巻き込んで流行している理由は、参加カテゴリーが複数用意されていることにもあります。1人で全てをこなす「シングル」だけでなく、2人1組の「ダブルス」や、4人1組でバトンを繋ぐ「リレー」が用意されています。
今回私がフィットネス経験ほぼゼロの女性と出場するのもこの「ダブルス」です。
ダブルスでは8kmのランニングは2人で並んで走りますが、8つのワークアウトは自由に分担してよいことになっています。
「ソリを押すのが苦手なら相手に多めにやってもらい、ローイングマシンのような比較的簡単な種目は自分が担当する」といった調整ができます。
「1人だと心折れそうだけど、友達と半分ずつならできるかも」「パートナーにリードしてもらえれば完走できそう」。この安心感が、ライト層を動かし「大人の運動会」として熱狂させています。
「走れないから無理」という初心者のリアルな壁と乗り越え方
HYROXが参加しやすい設計になっていても、運動を日常的にしていない方にはまだ心理的な壁があります。MUSE FITのスタッフにHYROXの話をしたとき、真っ先に返ってきたのはこの言葉でした。
「面白そうだけど、私1kmも走れないから無理です」
これが多くの女性が直面する最もリアルな壁でしょう。
1kmのランニングは「歩いてもOK」
競技の約半分がランニングで構成されるHYROXにおいて、走るのが苦手というのは致命的に思えるかもしれません。ですが、「ずっと走り続けなければいけない」というのは思い込みです。
HYROXには厳しい制限時間がなく、だからこそ完走率が99%になっています。1kmの区間をトップスピードで走る必要はなく、自分のペースでジョギングしてもいいですし、苦しければ歩いても構いません。
走れば1kmあたり5分前後が平均ですが、早歩きでも10分前後でクリアできます。速い人と比べなければ難しくないのです。
ダブルスなら、ペアの相手とおしゃべりしながら息を整える時間としてランニング区間を使うこともできます。
私がペアを組む女性も最初は「1kmなんて走ったことがない」と言っていましたが、「歩いてもいい、疲れたら交互に休もう」と伝えたことで心理的なハードルが下がり、前向きに挑戦してくれました。
競争ではなく「非日常のエンターテインメント」
普段ピラティスやヨガなど、自分の内面と向き合うフィットネスを好む女性にとって、他人とタイムを競う「競争」はストレスに感じるかもしれません。
ですがHYROXの会場に行くと、血走った目で順位を争うピリピリした競技場ではないとわかります。
クラブのような重低音の音楽が鳴り響き、華やかな照明が空間を彩ります。観客席からは見ず知らずの参加者にも歓声と応援が送られます。
参加者の多くにとってHYROXは、タイムを競うスポーツの大会ではなく、気の合う仲間とお揃いのウェアを着て非日常の空間で汗を流す体験型エンターテインメントなのです。
苦しいワークアウトを仲間と励まし合いながら乗り越え、ゴールテープを切った瞬間の笑顔を写真に収める。そんな体験が、普段ハードな運動をしない女性たちを巻き込み、SNSで拡散されています。
待機列2万5千人!? チケット争奪戦のリアルと確実な取り方
「次の大会にエントリーしよう!」と意気込む前に伝えておきたい現実があります。
現在の日本におけるHYROXのチケット獲得は、人気アイドルのドームツアー並みの争奪戦になっています。ここでは2027年1月の大阪大会をエントリーした際の私の体験談を書きます。
18時開始でシングル即完売。壮絶なエントリー
チケット発売日の18時ちょうど、パソコンの前でエントリー画面へアクセスしました。すると、画面には【待機人数:25,000人】と表示されました。
日本国内のフィットネスイベントでここまでの待機列を見たことがありません。ロードバーを見つめながら15分ほど待ち、ようやく購入画面に入れました。
ところが、開始からたった15分しか経っていないのに、1人で参加するシングルのカテゴリーは男女ともにすでに完売していました。過酷なレースを1人で走り切ろうとする猛者が日本中にこれほど潜んでいたのかと驚くと同時に、熱量を肌で感じた瞬間でした。
初心者の狙い目は「平日枠」や「リレー」
シングルが全滅する中、狙っていたダブルスも「土日開催の枠」はあっという間に埋まっていました。かろうじて残っていたのが「平日月曜日開催のダブルス枠」で、急いで確保しました。数分遅れていたら完全に逃していたでしょう。
これから初めて挑戦する初心者、特に女性同士やカップルで参加を考えている方へのアドバイスは3つあります。
- シングルや土日のダブルスはプロ並みのスピードで完売する
- 有休を取ってでも「平日枠」を狙うのが確実
- 4人1組のリレーは比較的枠が多く、初心者も集まりやすいので狙い目
人気の土日枠は全国のガチ勢や流行に敏感な人たちが殺到します。初心者が確実に楽しむには、平日枠やリレー枠を狙うのが賢い選択です。
チケット争奪戦を勝ち抜くための事前準備
次回の日本大会で確実にチケットを手に入れるには、発売日当日に「さあ買おうかな」では間に合いません。以下の3つを徹底してください。
- 公式メルマガへの登録:先行販売の案内や、一般発売の正確な日時を逃さないために必須。
- アカウントの事前作成:事前にシステムへの会員登録を済ませておくこと。
- パートナー情報の準備:ダブルスやリレーで参加する場合、パートナーの氏名や生年月日、メールアドレスの入力が求められるため、手元に情報を揃えコピペで入力できるようにしておくこと。
いきなり専用ジムはNG!初心者がやるべき「自体重」基礎トレーニング
チケットを手に入れたらいよいよトレーニング開始です。最近は日本でもHYROX専用の機材を完備した専門ジムやクロスフィットジムが増えてきました。
「あのカッコいい機材でガンガン練習するぞ!」と意気込む気持ちはわかりますが、一つアドバイスをさせてください。運動初心者は、いきなり専門ジムに行って専用機材を触らなくても大丈夫です。
スレッドなどの専用機材を触る前に
重いソリを押す「スレッドプッシュ」や、重りを持って歩く「ファーマーズキャリー」は、一見単純に見えて実は全身の筋力と強い体幹を必要とします。
基礎的な体力や筋力、正しい姿勢を保つ力がない状態で、いきなり見よう見まねで重いソリを押そうとすると、腰や膝を痛めるか、キツすぎて心が折れてしまいます。
機材を使った専門的なトレーニングは、基礎体力がついてからの「仕上げ」の段階で行うものです。まずは自分の身体をコントロールする力を養うことから始めるのが鉄則です。

どこでもできる!MUSE FIT流・基礎力アップメニュー
私がフィットネス経験ほぼゼロのパートナー女性と実践している基礎メニューを紹介します。必要なのは動きやすい服とスニーカー、少しのスペースだけで、ジムに行く必要すらありません。
- 1kmの軽いジョギング
まずは動き続けることに慣れましょう。スピードは求めず、歩くのと同じくらいのペースで構いません。 - ランジウォーク(20歩~)
脚を前後に大きく開き、腰を深く落として歩き進む種目。美しいヒップラインを作るのにも効きます。 - フルスクワット(15回~)
しゃがみ込み、立ち上がる動き。ソリを押す力や、ボールを投げる種目の基礎となる下半身の強さを作ります。 - バーピー(10回~)
腕立て伏せの姿勢から立ち上がり軽くジャンプする全身運動。心肺機能を一気に引き上げます。
【1km走る → 自体重トレ(ランジ・スクワット・バーピー) → また1km走る】
このサイクルを自宅の周りや公園で週に1~2回こなすだけで、完走に必要な基礎体力は十分に身につきます。
ピラティスやヨガの経験が「アドバンテージ」になる
女性の方にはもう一つ朗報があります。普段ピラティスやヨガ、宅トレを少しでもやっているなら、それはHYROXで大きなアドバンテージになります。
HYROXのワークアウトでは「体幹をまっすぐに保つこと」が全ての動きのベースになります。体幹がブレていると、いくら脚力があってもソリは前に進みません。
ピラティスで培ったインナーマッスルや、ヨガで意識する背骨の位置、深い呼吸法は、過酷なレースの最中にフォームの崩れを防ぎケガから守ってくれます。
「私はピラティス女子だからゴリゴリの筋トレ競技には向いていない」ということはありません。培ってきたしなやかな強さは、HYROXという舞台で驚くほどのパフォーマンスを発揮します。
次回大会に向けて、今日からできる準備
「ガチ勢ばかりで怖そう」というイメージは払拭されたでしょうか。「私にもできるかもしれない、むしろ今の自分の努力を試すのにぴったりだ!」とワクワクしてきたのではないでしょうか。
最後に、次回大会に向けてやるべきことを整理します。
日本国内の大会スケジュールと情報収集
日本国内でのHYROXは横浜、大阪、幕張と大成功を収め、勢いは止まりません。次回は2027年冬の大阪大会が決定しており、さらなる規模での開催が予想されます。
半年以上先の大会でもチケットは数分で蒸発するので、まず公式のメルマガに登録し、エントリー開始の日を見逃さないよう網を張っておきましょう。
また、実際にHYROXに出ている方のSNS(XやInstagramなど)を数名フォローしておくのもおすすめです。リアルタイムで情報が流れてくるので、チケット争奪戦に乗り遅れることはないはずです。
仲間を見つける!MUSE FIT HYROXコミュニティへ
1人で黙々とトレーニングを続けるのは孤独です。HYROXの醍醐味は、同じ目標に向かって励まし合える仲間の存在にあります。
とはいえ、フィットネス経験ゼロの状態から一緒に頑張ってくれる友人を探すのは、実は簡単ではありません。今回私とペアを組む女性も、最初から仲間がいたわけではなく、私と一緒に一からトレーニングを始めた1人です。
そこでおすすめしたいのが、MUSE FIT広島が運営する「HYROXコミュニティ」です。
フィットネス経験がない女性でも、走ることや筋トレに慣れるところから一緒に始められる場所を目指して作りました。同じように運動が苦手な仲間と出会えるので、1人で不安を抱えたまま練習する必要がありません。ダブルスやリレーを一緒に組んでくれる仲間探しの場としても使えます。
「走れない」「筋トレ未経験」という不安は、このコミュニティに入る理由にこそなります。大会にエントリーする前でも、まずは仲間を見つけるところから始めたいという方は、ぜひ公式LINEからお気軽にご連絡ください。
まとめ:最高に熱狂できる週末を手に入れよう
HYROXは単なる筋トレの大会ではありません。音楽に包まれ、仲間の声援を浴びながら自分の限界を少しだけ超えていく。ゴールテープを切った瞬間にパートナーと抱き合って喜ぶ。
それは、大人になってから忘れていた純粋な達成感と青春を取り戻すためのエンターテインメントです。
ガチ勢である必要はありません。走れなくても歩けばいいのです。
私と運動経験ゼロのパートナーも、そんな最高の週末を味わうために今日も地道なランジウォークを続けています。
さあ、次はあなたの番です。少しの勇気を出して、世界中が熱狂するフィットネスレースに飛び込んでみませんか。
まずは1人で抱え込まず、MUSE FIT HYROXコミュニティで一緒に一歩を踏み出す仲間を見つけましょう。公式LINEでお待ちしています!
MUSE FITが提案する、「5つの掛け合わせ」
MUSE FITでは、ただ体重を落とすだけの指導は行いません。管理栄養士による個別の食事指導をプログラムに組み込み、トレーニングと食事の両面から科学的にアプローチします。
その結果、60日で‐7.6kg、ウェスト‐7cmという、圧倒的な実績を出し続けています。
MUSE FIT 独自の総合アプローチ
- パーソナルトレーニング: 土台となる筋肉を作り、代謝を上げる。
- マシンピラティス: しなやかな動きと正しい姿勢を作り、顔のたるみを防ぐ。
- 筋膜整体: 体の癒着を剥がし、美しいラインを整える。
- 痩身エステ: 筋肉と脂肪の双方にアプローチし、質感を高める。
- 食事指導: 管理栄養士が「食べながら綺麗になる」習慣をサポート。
広島市内で選ばれる理由
- 3スタジオ展開: 並木、並木No.1、横川の3拠点でアクセス抜群。
- 女性専用・完全個室: 周りの目を気にせず、自分磨きに集中できます。
- 手ぶらでOK: ウェア、タオル、ドリンクはすべて無料。
- 30日間全額返金保証: 結果に責任を持つ、私たちの覚悟の証です。
「食事を変えたいけど何から始めればいいかわからない」「これ以上老けて見えたくない」という方は、まず無料カウンセリングでご相談ください。
「ブログを読みました」と送っていただければ、トレーナーの私が直接お返事します。
\一人で悩む時間を、プロに相談して時短しませんか?/
ACCESSアクセス
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並木ヒルズ2階営業時間 / [平日]11:00~20:00 [土日祝]9:00~18:00
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サンコウビル503営業時間 / [平日]11:00~20:00 [土日祝]9:00~18:00
定休日 / なし -
YOKOGAWA STUDIO
-
tel:082-961-6810 〒733-0011 広島県広島市西区横川町2丁目9-4
エクセル横川1F営業時間 / [平日]11:00~20:00 [土日祝]9:00~18:00
定休日 / なし -
